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美肌から遠ざかっていた!私の「クセ」

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アイテックのスキンケアシリーズの使い方について、製品勉強会などで講師の先生方の説明を聞いていると、皆さん口を揃えて言うのが「とにかくこすり過ぎない」ということです。

 

何度も何度もそう言われているうちに、「もしかして、私もこすり過ぎているのかも?」と思うようになりました。

 

実はずっと「お肌の赤み」が気になっていて、目の下や小鼻のあたりがうっすら赤くなることがあります。

 

昔は毎日ずっと赤くて痛々しかったので、それに比べたら今はかなり良いのですが、やはり赤みのないキレイなお肌の方がいいに決まっています。

 

「私はそいういう肌質なんだ。」「こればっかりはアイテックの商品を使っても仕方がないんだろう。」と諦めていたのですが、「こすり過ぎ」という言葉を聞いて、もう一度お肌の触り方や力加減を見直してみようと思いました。

 

クレンジングや洗顔はもちろん、マトリックスエキスやエクソソームを塗る時、「生まれたての赤ちゃんのお肌に触れるように」意識してやってみました。

 

そこで、それまでの力加減が少し強かった・もっと力を抜いて優しくても大丈夫だな、と気づくことができました。

 

ところが、お肌の調子が自分の中で「変わった!」という実感があまりなく、以前のように赤みが出てしまう日がありました。

 

「なんでだろう!?」と考えたとき、ふと「もしかして、スキンケア以外のときに原因があるのかもしれない。」と思いました。


そして見つけた「クセ」の数々!

 

生活の中で無意識にお肌に触っていたり、余計な刺激を与えていたりしたことに気づいたのです。

 

・洋服を脱いだり着たりするときにお肌にあたる、こすれる(特に、朝、慌てて着替えているとき)

・伸ばしかけの前髪が顔に触れて、かゆくてさわってしまう

・汗の拭き方が雑(「優しく」が全く意識できていない)

・クレンジングや洗顔を洗い流すときにシャワーの水をあてながら肌をこすっている

・お風呂で湯船に浸かっているとき、お風呂から出るときに顔をこすっている

・ブログを書きながら、あれこれ考えているときに気づくと顔をさわっている

 

これらに加えて、鼻をかんだり美顔器をあてたりマッサージしたりマスクをつけたりしているわけで、そりゃ赤くなるわけです。

 

今は「顔を触らない」「刺激を与えない」ように意識して過ごすようにしています。

 

美顔器やマッサージもやめてみました。

 

同時に、スキンケアのときの力加減も研究中です。

 

先日「皮膚が一切動かないように」お化粧品を使うと良い、という記事を見つけたので早速実践していますが、これがなかなか難しく・・・

 

ちょっと気を抜くと力が入ってしまいます。

 

余談ですが、シャワーの水圧もお肌には結構な刺激になります。

 

シャワーを直接お顔にあてて流すのではなく、洗面器にお湯を入れてかけ流したり、洗面所で洗う時のように手でお湯をすくって流した方が良いそうです。

 

その点アイテックの水素シャワーヘッドはとってもオススメで、肌あたりの優しさ・柔らかさを感じていただけると思います。

 

「ナノバブル」なので直接お顔にあててもOKで、製品勉強会では「むしろ極力お顔に近づけて使ってください」と説明があったほどです。

 

普通のシャワーを使うと違いが実感できます。

 

アイテックの水素シリーズの中ではお値段もお手頃なので、ぜひお試しください。

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