アラフォー主婦の、美容と健康(ときどき子育て)ブログ。

電磁波対策はじめました

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「電磁波=体に良くない」というイメージは昔から何となくあって、最近では電磁波が酸化(=老化)の原因となる活性酸素を体内で発生させてしまうことを知りました。

 

細胞が「電磁波=カラダに必要ないもの・異物」と判断し、排除しようとするそうです。

 

そこで、悪玉活性酸素と結びついて体外に排出してくれる「水素」を吸ったり、水素風呂に入ったりしています。

 

活性酸素と水素に関する記事はこちら↓

水素が医療を変える!?医師も注目する「水素」のパワー

電磁波対策もいろいろと試していて、電磁波をカットするシール(電磁波ブロッカー)をスマホやパソコンに貼ったり、アーシングをしてみたり、タオパッチを貼ったり、エナジーテラピーを受けたりしたことがあります。

 

タオパッチの詳細はこちら↓

タオパッチ

エナジーテラピーの詳細はこちら↓

新感覚のエステ&健康法 「エナジーテラピー」

ただ、これらの方法は自分だけやるなら良いのですが、家族、特に子供の電磁波対策として考えると、なかなか難しいというのが正直なところで・・・

 

さらに、賃貸アパートに住んでいるので、自分だけ・我が家だけ電磁波対策をしていても、隣人の方々が何もしていなければあまり意味がないんじゃないか?と思っていました。

 

きわめつけは、先日、家からそう遠くない場所に巨大な鉄塔があることが判明!

 

これでは、どれだけ電化製品に電磁波カットシールを貼ってもダメだ!と慌てて、もっとパワフルな電磁波対策グッズはないか探し始めました。


簡単に、部屋まるごと・家全体を電磁波から守れるようなもの・・・

 

賃貸でも問題なく使えるもの・・・

 

いろいろ検索して、良さそうなものを発見!

 

置くだけで家一軒分の電磁波対策ができるという、電磁波本舗の「HOME SMARTER(ホームスマーター)」です。

なぜ電磁波に対して有効なのか?

HOME SMARTERの素材で使っている「特殊磁性体」が、電磁波の電界・磁界エネルギーを熱に変換・消費し、減衰・中和させるメカニズムをもっています。

また同時に、混合した天然鉱石が身体に快適な環境を提供します。

そしてこの特殊磁性体素材をふんだんに使って出来上がったのが、このHOME SMARTERなのです。

電磁波本舗より引用

▶︎Amazonで「電磁波本舗」の商品一覧を見る

 

電磁波を「カット」ではなく「中和」させるんだそうで、置くだけで家の電磁波対策ができるならめっちゃいいじゃん!欲しい!と思ったのですが・・・

 

やはりお値段がね、高いんです。

 

約7万円(税込)!

 

「嘘でしょ〜!?」と疑ってしまうほど口コミ(カスタマーレビュー)が良すぎて、30日間の返金保証もついているんですが、ポンっと7万出す勇気がなく・・・

 

悩みに悩んだ結果、「一番人気の商品」「まずはこちらからお試しください」と紹介されていた「電磁波放電カードα(アルファ)(税込 ¥17,800)」を買ってみました。

カード一枚ですが、しっかり梱包されて届きました。

BLUEとGREENの2色から、GREENを選びました。

↑こちらが表で、この面が身体に当たるようにして使います。

 

↓こちらが裏面。

厚みがあってしっかりしているので、普通に使っていれば折れたり割れたりすることはまずないと思います。

 

↓厚さはこんな感じです。

よ〜く見ると、2枚のカードを合わせて作ってある??ようです。

 

使い方は、表面(数字のゼロ模様が目印)をみぞおちや身体の中心(頭・喉・お腹など)に5〜10分ほど当てるだけでOK。


使用回数や使用時間に制限はなく、洋服の上から当てても大丈夫なので、私は気付いたときに手で持ったり、お腹に当てたりしています。

 

子供たちには就寝後、こっそり当てています(起きているときに見せるとおもちゃになりそうなので・・・)。

 

子供たちに当てた後、最後に私が枕の下に置いて寝るのが日課です。

 

私はもともと健康で原因不明の体調不良もないので、劇的な変化は感じませんが、夜ぐっすり眠れるようになったのと、カードをお腹に当てるとじんわり温かくなる感じがします。

 

電磁波放電カードαと同梱されていた商品パンフレットの裏表紙に、「へぇ〜、知らなかった!」と勉強になった情報が載っていたのでご紹介します。

圧倒的に増加した電磁波ですが、この問題について世界を見渡すと最近では多くの動きがあります。

欧米では電磁波による健康への悪影響について一般的に広く認知されており、その対策も積極的に行われていますし、「電磁波過敏症」に対する理解も非常に深まっています。

例えば2011年5月27日欧州評議会議員会議は、子供や若者、妊婦などの電磁波被曝を減らす対策を取るように加盟47ヶ国に勧告しました。

又、近年の調査で携帯電話の使用で脳腫瘍リスクが上昇することがわかり、イギリス、フランス、ドイツ、フィンランド、ロシアなどでは16歳以下の携帯電話の使用が既に禁止、または使用すべきではないとされ、この勧告が出たことで、他の欧州各国も追従する形となりそうです。

また、全ての屋内のマイクロ波による長期被曝0.1μW/㎠(マイクロワット/平方センチメートル)以下とし、中期的に0.01μW/㎠以下に引き下げることが決まりました。

ちなみに日本では1.5GHzで1000μW/㎠以下となっており、なんと欧州基準値の1万倍という大変電磁波に寛容な基準となっています。

「生活の電磁波対策 電磁波本舗」パンフレットより引用

同じ人間なのに、住んでいる場所が違うだけで電磁波への対応にこれほどまでの差があるのか・・・と愕然としてしまいました。

 

日本は「電磁波対策後進国」だそうで、個人で何とか対策しなくてはいけないのが現状です。

 

「電磁波過敏症かも?」と思う方や、原因不明の体調不良にお悩みの方は、電磁波本舗のホームページをご覧になってみると良いかもしれません。

 

「自律神経と電磁波」「電磁波についての秘密文章が公開へ」「5Gの電磁波は大丈夫?」「妊婦さんが知っておきたい電磁波の影響」などなど、電磁波に関する興味深い情報がたくさん載っているので、読むだけでも面白いと思います。(個人的には海外の動向が勉強になりました。)

 

電磁波放電カードαの電磁波吸収実験動画もあるので、気になる方はぜひのぞいてみてください。

電磁波本舗 公式サイトはこちら

 

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